2020年6月 9日 (火)

ロックの日:滋賀県彦根市の防音スタジオ事例

本日6月9日はロックの日。
ちなんで、関西スタッフのロックな話としては、
 
前田 嫁がロックで、結婚して5年の間一度も味見しない
宮田 最近平穏でクラシックな生活で「ロック」を忘れ気味
いしだ キーボード2つ使って別々の文字入力できる
 
Img_4112 さて、このコロナ禍で各市区町村・都道府県で音楽関係も色々な支援があります。
 
個人的に最近気になっているのは、
・HALL de PIANO (神戸文化ホールを1名~5名で貸し切り演奏できる企画)
大阪府無観客ライブ配信支援事業補助金
 

動画の配信支援等々もありますので、お住まいの地域の公的機関HPでご覧になってみてください。

ロックの日にちなんで、本日更新した事例もロックです。
 
滋賀県彦根市、新築戸建住宅に防音工事したプライベートのドラムスタジオですが、スタジオの施工事例としては珍しい2Fに作った事例です。 
施工事例はコチラ
 

 


投稿 石田|
アコースティックデザインシステム 関西営業所 06-7492-9233

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2019年8月 5日 (月)

大阪府堺市ドラム防音室

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2019年1月25日 (金)

広島県広島市O邸ドラムスタジオ

今回、ご紹介させていただくのは広島県でのプライベートスタジオです。
  
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お写真はオーナーさまから頂戴しました。
ありがとうございます。
  
お客さまはメタル系のドラムを演奏される方で
住宅新築を機にご相談いただきました。
  
遮音重視で窓を無くして高遮音での防音工事としています。
ご計画前には実際に当社でつくった自宅スタジオを体験されに大阪までお越しくださりました。
  
やはり、音は体感するのが一番ですね。
  
ご満足いただき、素敵なお部屋に仕上がっています。
これからもっともっと、楽しんでくださいね。
  
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こちらはお引渡し時のお写真です。
  
早速ドラムをセッティングされて、音響や遮音性能を確かめられていました。
お引渡しは2年前頃になりますが、つい最近のようにも感じます。
  
ご感想も頂いていますのでご紹介させてください。

  
木造の一般住宅にも関わらず、周りをあまり気にせずドラムの練習が出来る部屋に仕上げていただきました。
仕事から帰って夜にもストレス発散として使っています。
また、室内も吸音材の脱着が出来るようになっており、
好みの響きに調整することが出来、下手なスタジオよりいい環境で練習できています。
 
 
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投稿 宮田|アコースティックエンジニアリング 関西営業所 06-7492-9233

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2017年5月23日 (火)

大阪府東大阪市 角谷邸スタジオ防音工事

今回、ご紹介させていただくのは昨年末に完成した大阪府東大阪市の自宅スタジオです。
 
201702_8511_3
 
スタジオオーナーの角谷さまは、ギターマガジンやドラムマガジンで
当社の事を以前から知っておられて、住宅新築を機にご相談いただきました。
 
その時ちょうど、当社企画の自宅スタジオ見学会Vol.29 OpenStudioを開催していましたので
実際に体感した経験から詳細部分までイメージを膨らませて計画がまとまっていきました。
 
スタジオは約9.5帖の広さで木造住宅の1階に防音工事したお部屋です。
 
Photo_2
 
マーシャル2段積みのキャビネット×3列+ツーバスのドラムセット
といった、すさまじいスタジオとなっています。

Img_0227_4  Door_6


スタジオの隣には簡易ではありますが、コントロールルームも設けられています。
こちらは、既にお手持ちだった家具や機材がすっきり納まるように出来上がっています。

Control_2    
 
ご本人は会社勤めをしながらハードロックのバンド活動をされています。
「爆音が大好きなんです!!笑」といつも、おっしゃっていられます。

私も角谷さまのバンドのライブに何度か足を運ばせて頂いています。
メロディアスでリフがすごく格好良いです。
 
 
バンドメンバーさんともスタジオでよくリハをされるようです。
 
「メンバーに演奏してもらって自分で家の外に出て確認してみましたが
 壁に耳を近づければバスドラの音が少し聞こえるくらいなので
 安心して時間を気にせず演奏しています。
  
  そして、何といってもスタジオでの音の聴こえ方が素晴らしいです。
 
 爆音のバンドの中でもボーカルがちゃんと聴こえるのは驚きです!
 メンバーにも好評で、すごく気持ち良いと言ってくれます!!」
 
お会いすると、いつも笑顔でこんな事をお話してくださいます。
私自身、こういった感想をお聞きできることが本当に担当冥利に尽きます。
 
ギタリストの角谷さまは、30本以上のギターを所有されており、
スタジオの中だけでなく、ご自宅の色んな所にギターが並べられています。
 
Gtr_rack_2
 
一度、スキャロップド指板のストラトも弾かせていただきましたが
普段、コード弾きがメインの私では、使いこなせなく基本からやり直そうかなぁ・・・・
なんて考えたり。。。。
 
「イングヴェイ・マルムスティーン」さんが好きな角谷さまならではのギターですね。
 
ちなみにスタジオの名前は「Y.J.M.STUDIO」というようです。笑
 
これからスタジオをもっともっと使って、楽しんでくださいね。
 
 
ちなみにご報告が遅くなりましたが、こちらのスタジオはギターマガジン4月号でも
ご紹介させていただいております。
 
 
   
投稿 宮田|アコースティックエンジニアリング 関西営業所 06-7492-9233

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2017年4月 4日 (火)

京都府向日市K邸スタジオ防音工事

今年の1月にお引渡しをさせていただきましたプライベートスタジオをご紹介します。
   
自宅内つくられたスタジオは本格的なレコーディングが可能なのです。
11帖スタジオ+2.7コントロールルームという構成で、自宅の新築のタイミングにて施工をしました。

住宅の本体業者さんはパナホームさんで、計画段階から打ち合わせに参画して
今回のプランができあがりました。
Plan

ご自宅内のLDKなどにも配慮された遮音性能となっています。
・外壁前   D’-80
・1階LDK  D -70
   
また、デザイン的な面など、設計士さんやインテリアコーディネーターさんとも細かく
お打ち合わせさせていただき、いまでもその時の事を思い出します!!
   
完成までの過程がすごく楽しくお仕事をさせていただきました。
本当にありがとうございました。
    
楽器などの機材関係もワタナベ楽器店さんと協力させていただきました。
そして出来上がったスタジオがこちらです。
   
お写真はスタジオオーナーさんからの贈り物。

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これからオーナーさんだけの夢のスタジオを存分に楽しんでくださいね!!

ちなみにこちらのスタジオは5月14日(日)に見学会を開催予定としています。
   
これから防音工事をお考えのみなさまには貴重な機会になるかと思いますので
ぜひぜひ、お越しください。
    
詳しい内容コチラをご覧ください。
Vol.40_OpenStudio


投稿 宮田|アコースティックエンジニアリング 関西営業所 06-7492-9233

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2017年1月28日 (土)

第38回・39回OpenStudioの開催!!

今回は2週連続での開催になります。
 
 
オープンスタジオ_広島_ドラム_防音
 
 
年末年始に音楽仲間と再会し、話が盛り上がった方にはまたとない機会です。
お誘い合わせのうえ、ご参加頂ければと思います。
 
スタジオ内にはオーナーさまの拘りで機材が豊富にございますので
実際に楽器の音でご自身の耳でスタジオでバンド演奏しているときの聞こえ方が確かめられます!
お手持ちの機材などを持ち込んで頂いても大丈夫です。
   

「木造住宅でもドラムが叩けるの?」
「防音室ってどうやって造るの?」
「予算ってどれくらい?」
   
など些細な疑問についても専門スタッフがその場でお答えさせて頂きます。
 
 


     お申込み・お問合せはコチラ


投稿 宮田|アコースティックエンジニアリング 関西営業所 06-7492-9233

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2016年4月11日 (月)

長崎県諫早市 FD邸プライベートスタジオ

  プライベートスタジオ  趣味  木造新築戸建
先日から工事を進めていました長崎での防音工事ですが、
無事に完成・お引き渡しをさせていただきました。
 
気兼ねなく楽器を弾ける空間をつくりたくて
ご自宅の新築工事のタイミングに合わせて計画は始まりました。
 
気づけばご家族のみなさんでで利用されるスペースに!!

ご主人のバンド仲間で演奏されたり、
ご家族でカラオケをされたり、
お嬢様がドラムを演奏されたり、
将来的にはホームシアターもされる予定になります。
 
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ナチュラル色の内装仕上げの中にディープグリーンの吸音パネルがアクセントになっています。
正面の吸音パネルの間には薄型の壁掛けTVが取り付けられています。
 

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壁にはお手持ちのギターやベースが掛けられています。

これからどんどん機材も増えてご家族にとっての唯一のスタジオになっていくのでしょうね。


先日、最終調整の為にご訪問させていただきましたその際に

「早速、ドラムを叩きましたがほんとに素晴らしい音ですね!
 演奏していて気持ち良いです!!」

と一言!

多くは語られませんでしたが、その中に色んな想いがあるんだろうなと・・・・・・
設計担当としては、ほんとに嬉しく思います。

これからも夢のプライベートスタジオを存分に楽しんでください。

投稿 宮田|アコースティックエンジニアリング 関西営業所 06-7492-9233

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2015年2月20日 (金)

和歌山県Y邸ドラム室 増築&防音工事

 
  ドラム   趣味   増築   4.5帖

今月の上旬に完成しました戸建住宅のドラム練習室です。
築半年の戸建て木造住宅で1階のリビングと棟続きで ドラム室を増築しました。


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内装はオーナーさまの演奏されるブルースやロックの雰囲気に合わせて
焦げ茶系の床や防音ドアに濃いめのグリーンのパネルをアクセントにしています。

今回、計画しましたドラム室は実質4.5帖の広さになります!

少しでも開放感や一体感を得られるように防音ドアの隣には
リビングに対して覗き窓を設けています。

リビング側への遮音性能は防音ドアで決まってきますので、
その同等の性能となるように計画しています。

このように防音室でも窓を設けることは可能なのです。

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また、今回は分譲地保有数、和歌山県下No.1の株式会社 幸福ホームさま
ご協力頂き、工事前から十分にお打合わせを行い、工事区分を明確にして
様々な面の合理的で無駄のない施工の結果、 ローコストで高い遮音性能の
良い防音室を造ることが可能となりました。

当社でいう『コラボレーション防音工事』の例になります。

株式会社 幸福ホームさま、そのスタッフのご理解あるご協力に心から感謝しております。

お客さまと住宅会社さんと当社の3者の信頼に基づくスムースなコミュニケーションが成立しますと、
今回のように夢の防音室が実現可能となります。


Photo

また当社は、防音工事を行う前にオーナーさまに遮音性能を保証させていただいております。
オーナーさまと約束した保証値は、外壁前1m地点においてD'-65になります。
この性能は、ドラムやエレキベースなどの低音が小さく聴こえる程度です。

お引き渡しの際にはオーナーさまと私の好みからBilly JoelのThe Strangerを
大音量で聞いて 外への性能についても確認していただきました。

保証以上の遮音性能が確認でき、屋外では壁に近付いて耳をつければ
バスドラなどの低音がモコモコとなっている ことが確認できる程度で
オーナーさまからご満足の声をいただけました。

その晩にはオーナーさまのバンドのギタリストさんも来られて遅くまで
セッションされていたようです。

さっそく楽しんでいただいているようで担当者としましても本当に造って良かった!
と心から嬉しく思います。

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ドラムをレイアウトされた写真はオーナーさま送って頂いております。
本当にありがとうございました。

これからもドラム室を存分に楽しんでくださいね。



投稿 宮田|アコースティックエンジニアリング 関西営業所 06-7492-9233

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2015年1月23日 (金)

大阪府枚方市 N邸スタジオ防音工事

  DAW&電子ドラム  趣味  新築戸建

こちらは2013年の秋頃に完成した大阪府枚方市内のプライベートスタジオになります。


オーナーさまは学生時代にロックバンドを活動し、数多くの楽曲をレコーディングされていました。
当時の楽曲のレコーディングや未完成の楽曲を完成させたいという思いから
プライベートスタジオの防音工事の計画は始まりました。

 
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スタジオの内装は黒と白を基調にモノトーンな仕上がりとなっています。


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壁の一面には、残響可変パネルを設置しています。
こちらは、演奏時やレコーディングなどの環境に合わせて部屋の響きを簡単に調整できます。


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また電源についてもノイズカットトランスを介したタジオ専用電源を設けています。
右からPC用100V、デジタル機器用100V、ノイズカットトランスを介した100V、117、200V
となっており、コンセントの色で仕様が分かるようにしています。



・・・私はプランナーであると同時に少々ですがギターを嗜んでおります。
気付けばオーナーさまと機材のお話などで盛り上がってしまいましたので
ここでオーナーさまのこだわりの機材についてご紹介させて頂きます。

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<機材レイアウト図>

  1_Electric Drums: 2BOX Drumit Five
    →私も叩かせて頂きましたが、色んな箇所にセンサーがついていて面白いです。

  2_Mixer/ Multi-Effects/ HDD Recorder/ CD Player: YAMAHA AW2816
    → AW2816は、モーターフェーダー採用なことと、DAW環境を導入したときに
        フィジカルコン トローラーとしても使用可能であることです。
      今回のスタジオ計画の際に吟味して購入されたようです。

  3_Monitor Speaker: YAMAHA MSP5 STUDIO
    →スタンドにもこだわられていてULTIMATEのMS-100Bを使用され、
      支柱内にはジルコンサンドが詰められています。

  4_Synthesizer: KORG MS-20 mini
    →アナログシンセサイザー 名機MS-20をミニサイズで復刻されたものですね。

  5_Guitar Amplifier(下段): FENDER SV-20CE
 
  6_Guitar Amplifier(上段): YAMAHA THR10   
      →最近、ご購入されたようです。

  7_Microphone: RODE NT1-A
      → レコーディング定番のマイクですね。
       すごくクリアなサウンドで歌録りやアコギ用に使用されています。

  8_Acourstic Guitar: MARTIN 000-1

  9_Electric Guitar: FENDER TELECASTER HIGHWAY ONE

10_Electric Guitar: GIBSON LES PAUL CLASSIC PLUS

11_Electric Bass: HOFNER 500/1 vintage '64
     →ヴァイオリンベースです。
       すごく軽くてスリムネックでとても弾きやすいです。
       アンプを通さなくてもボディで鳴る生音がすごく深いです。


その他にもレコーディング用ヘッドフォンは定番のSONY MDR-CD900ST、
ギターアンプの集音にはSHURE SM57を使用されています。
また、dbxのトランジスタマイクプリ/プロセッサー、286A
ギターの足元にはマルチエフェクターのBOSS GT-6、
ベースプリアンプ/DIとしてTECH21のVT BASS DIなどを使用されております。

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これからもご自身の楽曲を追及されて機材もどんどん増えていくのでしょうね。
すごく楽しみです。  

また、最近はレコードプレーヤー ION audio MAX-LPを購入されたようで、

デジタルとは異なった、奥行きのあるアナログ音源にはまっているとのことです。
本当にプライベートスタジオを楽しんで頂いているようで心より嬉しく思います。

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オーナーさまのブログでもスタジオの様子を拝見できますので
ここでご紹介させて頂きます。
そして最後にオーナーさまから

「6畳の空間で決して広くはありませんが、防音と室内音響性能はさすがで、
 夜中でも周囲を気にすることなく作業が可能で、長時間聴いていても疲れにくいです。」

と、スタジオについて感想を頂きました。


レコーディングは長時間を要することが多いですが、このような感想を頂けて本当に光栄です。
また楽曲のレコーディングが完成されましたら是非、お聴かせください。


Nさん、ほんとうにありがとうございました。




投稿 宮田|アコースティックエンジニアリング 関西営業所 06-7492-9233
 

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2014年9月18日 (木)

大阪府大阪市 HE邸スタジオ防音工事

  ギター ・ バンド  プラベートスタジオ  既築マンション(テナント)リフォーム  15帖 
こちらは昨年の冬頃に完成した大阪市内のプライベートスタジオになります。

Studio_5

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オーナー様はギタリストです。
月に1度のペースですがバンド練習もされているとの事です。


機材も充実されてきたとの事でお伺いさせて頂きました。


スタジオは約15帖の広さ。
ギターのコンボアンプ×5台、ベースアンプ×1台とパーカーション、ドラムを
レイアウトしても十分な広さになります。


機材が活きるように白を基調としたデザインとして窓は取り付けていませんが
開放感のある広々とした空間に仕上がっています。



お話を交わしているうちにやはり話題はギターへと移っていきます。


オーナー様のギターへの拘りをお聞きできましたのでこちらに何本かご紹介させて頂きます。

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1_ 75'S Gibson / ES-335
      シングルコイルとハムバッカーの切り替えが可能です。

2_ Gibson / Byrdland
   オール単板のボディ。木目が凄く美しく、深みのある音です。

3_  69'S Gibson / Les Paul Custom  Black Beauty
     リアルヴィンテージです。流石の存在感です。

4_  Fender USA Custom Shop / Telecaster
    フェンダーマスタービルダー、 ユーリシスコフによって制作された1本です。
    クランチで響く音が攻撃的ですが暖かみもあって感動致しました。

5_  SCHECTER / SE-24
     24フレットのロングスケール。トーンもプゼンセンスの域まで調整が可能で
    まさに痒いところに手が届き、どんな音でも奏でる事の出来るギターです。
    オーナー様の現在のメインギターとの事です。


スタジオ内には9本ほどレイアウトされていますが、今後もギターやアンプは増えていくようです。

今後もオーナー様のミュージックライフが充実していく事を心より願っております。


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そして少しのお時間でしたが、オーナー様のギターをお借りしてセッションをさせて頂きました。

オーナー様とこのような時間を過ごせる事は設計者としても大変、嬉しく思います。


また、オーナー様のバンドのドラマーさんも当社にて現在、スタジオ防音工事をご計画中になります。
完成するのが楽しみですね。

HEさん。ありがとうございました。



投稿 宮田|アコースティックエンジニアリング 関西営業所 06-7492-9233

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