ご覧頂きたい、弊社ショールーム『現場』
私、石田は事務方なので、「現場」を見るのは実はショールームが初めてです。
初めて見るからこそ思います、「現場をお客様にも見て頂きたい!」、と。
文字通りマンパワーだけで作られているんです!
(ボードを持ち上げる為の什器とか使っていないんですよ?!)
(ボードを持ち上げる為の什器とか使っていないんですよ?!)
1月7日がコレ!
1月10日にはコレ!!
フワフワした断熱材がぎっしり敷き詰められていたのが、もう見えなくなり、なんとなく部屋の形が想像できる状態です。
(ここで一旦工事中断したので、現在は上記写真の状態です)
お客様の中には時間を見つけては現場に来られる方もいらっしゃいます。
よ~~~~~~っく分かります。
私も毎日ショールームに入っては、日々変わる現場を見て、手際の良さに感動して、
出来上がりを想像して楽しくてたまりません!
今しか見られない、でも是非、ご覧頂きたい!
職人さんの素晴らしい技術に支えられた弊社の防音室ができる途中を。
手前の話で恐縮ですが、ショールーム現場を見て、何よりも現場の職人さんを
誇らしく思い、自慢したくてなりません。
工事途中を見て何が変わるか??
工事途中を見て何が変わるか??
きっと、見ないで完成部屋を得るより、ず~~っと強い愛着が沸きます。
それは、楽器や機材に持っている愛着と同じ位に部屋に愛着を持っていただけます。
それは、楽器や機材に持っている愛着と同じ位に部屋に愛着を持っていただけます。
※実際のご自宅の施工現場は危険が伴いますので、設計サイドにご相談下さい。
(関西ショールームは現在、ボードを切って粉だらけ、汚れてもよい服装が望ましいです)
そんな弊社のショールーム、明日、2月13日(金)~ラストスパートの工事に着手です。
投稿 いしだ|アコースティックエンジニアリング 関西営業所 06-7492-9233
| 固定リンク
「8.関西日々」カテゴリの記事
- 老舗フルートメーカー様(2020.05.26)
- よくあるご質問(FAQ)(2020.05.19)
- テレワークと事例紹介(2020.05.12)
- 最近の関西事務所(2020.04.07)
- 米島送別会(2017.12.01)
この記事へのコメントは終了しました。

コメント