イベント

2015年2月21日 (土)

Acoustic Audio Forum vol.17開催!

Acoutsic Audio Forum vol.17開催決定!

テーマは「LPレコード音源の魅力について」

詳細はコチラ

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2015年2月10日 (火)

Acoustic Audio Forumレポート更新!

Acoustic Audio Forumの最新レポートを更新しました!

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2014年9月30日 (火)

第12回オーディオフォーラム

今回は12回目のオーディオフォーラムになりますが、本来は新装オープンしたかったのですが未だに未成工事があり、お見苦しい姿で開催することになりました。
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変わった点は
①正面の箱型状のオーディオラックを撤去しました。
実際に機材の入れ替えに多大な労力を要することと、それがレゾネーター(首の付いた壷状をした空間では、首部分の長さ断面積により決定される周波数の音に対して激し空間共鳴発生する。このときの首の部分通過する空気摩擦で音を吸収することができる。また、吸気温を低減させるために、エアクリーナーからスロットルチャンバーまで、ダクトにこのレゾネーターを取り付けると、特定の周波数吸気音低減することができる。出典:weblio)となっていて、共鳴音がいくらか発生していたので撤去しました。その結果、いくらか音がすっきりしたことを確認しています。

その後、半月後に②正面の両サイドと上部の額縁状の吸音パネルを音の拡散を狙って丸棒を格子状に置き換えました。格子状の後ろには若干の吸音材がセットしてあります。当社のショールームはプロの音楽家のリハーサルにも使って頂いておりますけれども、N響のバイオリン奏者のSさん曰く、音の抜け感が微妙に良くなったとおっしゃっておりました。
以上の結果、確実に室内の響きの状態は格段に自然さが増したと思っておりますが、今回の参加者の方で2回目の方も2人いらっしゃいましたが、その良さは確認できたようです。。。。。。非常に微妙な変化には違いないですけど。
今後スクリーン裏の正面壁はなんとか次回までに古レンガ積みの予定にしています。
次回でまたどのように音が変化するか楽しみにしていてください。
。。。。というわけで今回のフォーラムのテーマは部屋の音の良さについてにしました。
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(以下、村井裕弥さんのレポート)

19時定刻スタート。共同通信社のオーディオ誌『Gaudio』の企画で、ピアニスト菊地裕介さんのピアノ練習室を訪ねた話(2012年秋)から切り出し、

一見オーディオ的でないお部屋に、いささか古めの初級機~中級機が置いてあった。

持参したインシュレーター(セイシン・エンジニアリング社製)をスピーカー下に挟んだだけで、ほぼ合格点の音が出るようになった!

編集部が用意した試聴機(中級機以上)の中には、筆者が余り好きでない製品も混じっていたが、それらも信じられないほどよい音で鳴った!!

最後に菊地裕介さんが、スタインウェイのフルコンサートグランドで、ベートーヴェンのソナタを弾いてくれたが、ffの連続でも、音はまったく飽和しなかった。

いったいどうすればこんな部屋が作れるのか。それがきっかけでこの会社との接点が生まれた。

と話を進めていきました。

 

 ここまで話したあと、菊地裕介さんが弾くベートーヴェン:ピアノ・ソナタ第23番《熱情》第1楽章を再生。ナビゲーター席は部屋の右端だったのですが、自宅で聴くそれとはまるで違う「腰のすわった、明快でキレのよいゴリゴリ押してくる低音」にしびれっ放し。いや、正直にいうと「敗北感に打ちひしがれていた」といったほうが正確かもしれません。

「クラシックを長時間聴くなんて耐えられない」という方がいらっしゃるかもしれないと思い、ときどきお客様方のほうを見ていたのですが、皆様しっかり集中しているご様子。中には、首を振ってノリノリの方もいらっしゃいます。

使用機器は価格的に「中の中」から「中の上」あたり。「それなのに、こんな音が出るのか」「ロクハン・サイズのウーファーから、こんなにも質と量を両立した低音が出てよいのか」きっとそのような思いであったと推察されます。

このあたりで、「もしあなたがピアニストだったら、どんな練習室が理想ですか」という話題を投げかけたのですが、皆様真摯かつ多角的に答えてくださいました。「これなら、後半大いに盛り上がれそう」そんな予感。



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2014年8月 6日 (水)

アコースティックオーディオフォーラム番外編・開催のお知らせ

オーディオライターとして多くの雑誌記事を執筆されている炭山アキラ氏のナビゲートにより、自作スピーカーを中心とした試聴イベントが開催されます。


日時:8月22日(金)18:30~

場所:アコースティックデザインシステム・ショールーム

以下は炭山氏からの解説文です。

6月30日に発売された故・長岡鉄男氏のムック「現代に甦る究極のオーディオ
観音力」に掲載された氏の設計となるスピーカー。3種類製作したうち、バック
ロードホーン(BH)のD-3MkIIのみ横幅を4cm広げた"改”となっているが、これも
初出時に長岡氏ご自身が「やる気があったら4cm幅を広げることができる」と書
かれていたのを忠実に再現したものである。D-3MkIIの発表から既に30年以上が
経過し、その間にBH用スピーカーユニットも長足の進歩を遂げた。そんな現代ユ
ニットに比較的適合しやすいキャビネットとなったのではないかと考えている。


MX-1はこれ1本でステレオどころか広大なサラウンド再生を可能にするという魔
法のスピーカーで、BHとともに長岡氏を象徴する形式だった。このスピーカーは
接続の都合で16Ωのユニットと組み合わせたいのだが、このたびフォステクスか
ら登場した限定ユニットFE103-Solが奇しくも16Ωをラインアップしているので、
こちらも30年ぶりくらいの復刻となった。


MX-10はMX-1唯一の弱点というべき「低音不足」を解消すべく、長岡氏が長い旅
の果てにたどり着いた「究極のマトリックス・スピーカー」というべき作例であ
る。ヘッド部分はMX-1とよく似ているが内部は3分割されており、下部のスタン
ド兼用キャビネットと併せてダブルバスレフ方式を形成し、ローエンドを伸ばす
設計とされたものだ。実のところ今回の限定ユニットSolで鳴らすMX-1はほとん
ど低音部足を感じさせないのだが、それでもMX-10と聴き比べれば低域の伸び、
深みの違いに圧倒される。製作は難しいが、検討の価値ある作例というべきであ
ろう。

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参加ご希望の方は下記までご連絡ください。
TEL:03-3239-2021 アコースティックデザインシステム (オーディオフォーラム担当者まで)
【開催場所】 当社ショールーム
〒102-0073東京都千代田区九段北2-3-6 九段北二丁目ビル1F
地下鉄 「九段下駅」 一番出口から徒歩約5分
 
詳しい案内図は下記のページでご確認ください。

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2014年7月31日 (木)

第11回 Acoustic Audio Forum ご来場ありがとうございました!

今回は前回に続き、アナログレコードによる視聴イベントとなりました。
暑い中、2日間に渡っての開催でしたが、お越しいただいた皆様、有難う御座います。

ナビゲーターは輸入クラシックレコード専門店のベーレンプラッテ金子氏による解説で、テーマは「コンサートホールとオーケストラの響きの関係について」でした。

また、今回は協同電子エンジニアリング 様のご協力により、フェーズメーションの機材を設置してのイベントでした。
この場を借りて、改めて御礼申し上げます。

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さて、当日の内容について。

金子氏によると、ホールの音響特性がそのオーケストラの個性を決定づける大きな要因である、ということです。

その好例として、あるとき、ウィーンのムジークフェライン・ザールの演奏で、昼間にウィーン・フィルハーモニー管弦楽団が演奏し、夜にベルリン・フィルハーモニー管弦楽団が演奏するという、滅多にない組み合わせでのチケットを手に入れたそうです。

この日は人生で最高の日になるに違いないと、意気揚々と会場に向かわれた金子氏でしたが、ウィーンフィルは予想どおりの素晴らしい演奏だったのに対し、ベルリンフィルは非常に音が大きく、とても聴けたものではない内容だったといいます。

その後、今度はなんとベルリンフィルハーモニーホールにて、昼間にベルリンフィルが演奏し、夜にウィーンフィルが演奏するというチケットを入手、今度もまた胸を躍らせて向うも、ベルリンフィルは素晴らしい演奏だったのに対し、ウィーンフィルは音量が小さく、なんとも残念な内容だったそうです。

はたして、この違いはいったい何なのか?

シューボックス型のコンサートホールであるムジークフェライン・ザールは、豊かな響きで知られるホールです。
ここを拠点とするウィーンフィルの演奏は、その豊かな響きに適応するため、各パートは抑え目に演奏することで音量をおさえ、それによってホールの響きに合わせています。

対してワインヤード型のホールであるベルリンフィルハーモニーは、客席数や座席の形状も影響してか、ムジークフェラインに比べて響きは短めです。
そのためここを拠点とするベルリンフィルの演奏は、十分な音圧を稼ぐためにダイナミックな演奏スタイルとなり、これもまたそのホールの響きに合わせています。

両社の演奏スタイルは、そのホールの響きの違いによるところが大きく、そのためそれぞれの拠点で演奏をすると、上記のようなことが起こったのだといいます。

当社のお客様の中でも、当社ショールームのピアノを弾いたとき、すぐにその響きに適応して演奏スタイルを変化させる方と、そうでない方がいらっしゃいますが、これも部屋の音響特性の影響を表す一例です。

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金子氏は在学中に建築音響を専攻されておりましたので、今回のテーマは金子氏ならではの非常に面白いテーマだったと思います。

次回以降も面白い企画を予定しますので、今後もご期待ください。
担当:草階拓也

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2014年7月19日 (土)

第11回 Acoustic Audio Forum告知続報その3

協同電子エンジニアリング様より、フェーズメーションの機材が届きました!

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モノラルパワーアンプMA-1000          フォノアンプEA-1000

音出しはこれからですが、とても楽しみですね!

オーディオフォーラムは徐々に予約が入り始めております。
参加ご希望の方は下記までご連絡ください。

日時:7月25日(金) 19:00~21:00、26日(土)14:00~16:00
TEL:03-3239-2021 アコースティックデザインシステム (オーディオフォーラム担当者まで)
または
TEL:050-3631-2496  オーディオショップ「カンタービレ」(フシグロまで)
【開催場所】 当社ショールーム
〒102-0073東京都千代田区九段北2-3-6 九段北二丁目ビル1F
地下鉄 「九段下駅」 一番出口から徒歩約5分
 
詳しい案内図は下記のページでご確認ください。

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2014年7月17日 (木)

第11回 Acoustic Audio Forum告知続報その2

次回のオーディオフォーラムはアナログレコードによる視聴会ですが、視聴予定のプログラムを一部ご紹介します。

・ホルスト/「惑星」(カラヤン指揮/ベルリンフィルとウィーンフィル)
・ベートーヴェン/交響曲第3番「英雄」 (カラヤン指揮/ベルリンフィル 2種の録音)
・ビゼー/交響曲第1番 (ハイティンク指揮/アムステルダム・コンセルトヘボウ)
・モーツァルト/交響曲第38番「プラハ」(クリップス指揮/アムステルダム・コンセルトヘボウ)
・ニューイヤーコンサート 1980 (マゼール指揮/ウィーンフィルハーモニー)

・その他

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輸入クラシックレコード専門店のベーレンプラッテ金子氏による解説でお届けする本企画。
是非お楽しみに!

日時:7月25日(金) 19:00~21:00、26日(土)14:00~16:00

参加ご希望の方は下記までご連絡ください。
TEL:03-3239-2021 アコースティックデザインシステム (オーディオフォーラム担当者まで)
または
TEL:050-3631-2496  オーディオショップ「カンタービレ」(フシグロまで)
【開催場所】 当社ショールーム
〒102-0073東京都千代田区九段北2-3-6 九段北二丁目ビル1F
地下鉄 「九段下駅」 一番出口から徒歩約5分
 
詳しい案内図は下記のページでご確認ください。

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2014年7月15日 (火)

第11回 Acoustic Audio Forum告知続報

次回のオーディオフォーラムでは、協同電子エンジニアリング様のご協力により、フェーズメーションの機器をお借りすることになりました。

■フォノアンプ EA-1000
■プリアンプ CA-3Ⅱ
■モノラルパワーアンプ MA-1000
Ma1000

■MCカートリッジ P-1G
http://www.phasemation.jp/html_japan/productspage_p-1G.html
P1g_p_02

協同電子エンジニアリング様は、第6回のオーディオフォーラムの際にも機材を提供してくださった経緯があり、今回もアナログレコードによる視聴会ということで、再びご協力いただける運びとなりました。
http://acoustic-group.cocolog-nifty.com/audio/2014/03/post-661f.html


今回も非常に充実した内容となりますので、是非ご参加ください!
日時:7月25日(金) 19:00~21:00、26日(土)14:00~16:00

参加ご希望の方は下記までご連絡ください。
TEL:03-3239-2021 アコースティックデザインシステム (オーディオフォーラム担当者まで)
または
TEL:050-3631-2496  オーディオショップ「カンタービレ」(フシグロまで)
【開催場所】 当社ショールーム
〒102-0073東京都千代田区九段北2-3-6 九段北二丁目ビル1F
地下鉄 「九段下駅」 一番出口から徒歩約5分
 
詳しい案内図は下記のページでご確認ください。

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2014年7月 4日 (金)

第11回 Acoustic Audio Forumのお知らせ

第11回のオーディオフォーラムは、前回に引き続き、アナログレコードによる会となります。

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今回のテーマは「オーケストラとコンサートホールの響きについて」です。
ナビゲーターに、輸入クラシックLP専門店のベーレンプラッテ金子氏をお招きし、解説していただきます。

★次回予告★
日時:7月25日(金) 19:00~21:00、26日(土)14:00~16:00

以下、金子氏からのコメントを掲載致します。
______________________________________

同じ指揮者、同じ曲でもオーケストラが違うと、聴こえてくる音楽がけっこう違ってくる・・・
という体験をされたことはありませんか?

これを、よく「オーケストラの個性」が違うからだと言いますが、それはどこから生まれてくるのでしょうか?

ちょっと考えてみると、オーケストラを育んだ土地柄、歴史、その他いろいろと思い浮かんできますが、そのうちかなり多くのパーセンテージを占めるのが、ホームグラウンドであるホールの建築的要素、特に音響特性が思いつきます。

そこで今回は、世界各地の名門オーケストラの数多い名盤の中から、本拠地であるコンサートホールの音響的なキャラクターが色濃く収録された録音をいくつか選んで、皆さんと共に聴きながら、ホールとオーケストラの関係について私が実際に体験したことなどをふまえてお話ししたいと思います。

______________________________________
部屋の音響特性が、オーディオの再生環境として最重要であると我々は考えておりますが、それは音楽が生み出される場所、つまり録音現場においても同じことが言えます。

オーケストラの響きとホールの響きには関連性があり、その音が、その時代で一流の人たちによって記録され、後世の我々が堪能できる・・・
何とも奥深く、魅力的なテーマですね。
【常設機器】
・RecordPlayer  YAMAHA GT-2000
・PhonoAmp Phasemation EA-200
・Pre Amp Accuphase C-2420
・Power Amp Accphase P-4200
・SP B&W 805 Diamond
参加ご希望の方は下記までご連絡ください。
TEL:03-3239-2021 アコースティックデザインシステム (オーディオフォーラム担当者まで)
または
TEL:050-3631-2496  オーディオショップ「カンタービレ」(フシグロまで)
【開催場所】 当社ショールーム
〒102-0073東京都千代田区九段北2-3-6 九段北二丁目ビル1F
地下鉄 「九段下駅」 一番出口から徒歩約5分
 
詳しい案内図は下記のページでご確認ください。

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2014年6月30日 (月)

第10回 Acoustic Audio Forum ご来場有難う御座いました!

今回で開催10回目を迎えたオーディオフォーラム。

テーマはずばり、アナログレコードを楽しもう!ということで、ディスクユニオン御茶ノ水店の店長である生島氏にナビゲーターを務めていただきました。
生島さん、有難う御座いました!

Dsc05986_2 カインド・オブ・ブルーの盤の違いについて説明する生島氏

Dsc05983 視聴会の様子

ジャズを中心に、国内盤、復刻盤、オリジナル盤を聴き比べるという試みでしたが、その違いの大きさにただただ驚くばかりでした。

現代では機材の発達により、誰でも手軽にレコーディングし、配信ができる時代ですが、昔のレコードは本当に限られたアーティスト、エンジニア達によって作られてきたのですから、1枚1枚に対する意気込みが違うのだろうと思います。

これが本当に半世紀以上も前の音源なのかと思うくらい、生々しさ、臨場感が伝わり、今アナログが見直されているということも納得です。
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また今回はヨシノトレーディングさまのご厚意で、レコードプレイヤーはclearaudio Concept、Nottingham Analogue Studios  Interspace Jr.の2組、プリメインアンプにEAR 834 Custom、フォノイコライザーにEAR  834P MM/MC Black、834P MM/MC De-Luをお借りしての開催となりました。

この中でも個人的には
clearaudio ConceptのCPの高さが抜群によく、いつか自宅に欲しいと本気で思っています。




今回のフォーラムでは、ナビゲーターとお客様、ホスト役の当社が、割とざっくばらんに本音で意見を言い合うことができたのではないかなと感じました。
自由に意見を交わし、議論を重ねることが、本来のフォーラムという言葉の由来のようですが、オーディオに対して本音で語り合える場として、このフォーラムが今後もみなさんとのコミュニケーションの取れる場であってほしいと思う次第です。

(担当:草階拓也)

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